Chapter1

Chapter1 ― 1日目


Chapter1 ― 2日目




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[MAP詳細]
上から1F 2F 3Fです。
赤い禁止マークは鍵がかかっており、開きません。一生はいれません(都合)
外が見えるであろう窓や、ガラスは全て黒く塗り潰されており外は一切見えません。

共通
[Room]記載なしの部屋は個室になっています。シングルベッドに小さな机と椅子、クローゼットとシャワールームがあります
中から鍵がかかるようになっています。もし中に誰もいなければ必然的に扉は開きます。
表札は無く自由にどの部屋を使って頂いても構いません。

[EV]普通のエレベーター
[WC]男女別。個室が2個ずつと洗面台が1つ。

1F
[レストラン] 椅子とテーブルが綺麗に並んでいます。高級料理店のような佇まい。
[調理室]包丁やらフライパンやら調理器具が一通り揃っています。大きな冷蔵庫・冷凍庫があり、人が歩ける程度の大きさで食材が大量に保管されています。
[ランドリー]洗濯機が2台置いてあります。物干し竿もあり。
[売店] 売っているものはなく、空の陳列棚があります。
[BAR]薄暗いライトで、カウンターの奥にはたくさんの種類のお酒があります。
[カフェ]明るいライトで照らされた部屋。観葉植物があり爽やかなイメージ。ジュースがたくさん置いてある。
[機関室]発電機やボイラーなどの機械があります。作動はしています。
[図書室]絵本や様々な小説が置かれてあります。フィクションのものばかりで、現実で起こった文献等はありません。
一部の本を5冊程取り出せば、本棚の奥に写真が挟まっているのが見えます。
男性と女性の間に小さな男の子がおり、手を握っている写真。(奥にぺったりとくっついていて取れない)

3F
[大ホール] 特に何もない。人が集まるだけの部屋。
[展望ラウンジ]大きなガラスに向けて椅子が並べられているが、ガラス面は黒く塗り潰されており異質な部屋。
[救護室]処置台と、ストレッチャー、救急箱がある。
[操舵室]部屋の中央には大きな舵。回しても特に反応は無い。 周りには機械類が並んでいる。どれも電源は入っていない。

  • 最終更新:2018-02-21 19:09:06

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